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  • 「たかが鼻水」と放置は危険!膿のような鼻汁&顔の痛みは耳鼻科受診を
    「たかが鼻水」と放置は危険!膿のような鼻汁&顔の痛みは耳鼻科受診を

    鼻水、鼻づまりは自然に治ってしまうこともよくありますが、10日以上症状が続いた場合は副鼻腔に膿がたまってしまう「急性副鼻腔炎」の可能性があります。放っておくと「慢性副鼻腔炎(蓄膿症)」に移行してしまうので、早めに耳鼻科を受診しましょう。

  • 聞こえていないかも?と思ったら。家庭でできる難聴のチェック方法
    聞こえていないかも?と思ったら。家庭でできる難聴のチェック方法

    子どもの難聴の原因は、妊娠中の風疹感染によるもののほか、先天性、後天性、出産時のトラブルによるものなど、さまざまです。言葉の発達に影響しないためにも、難聴は早期発見が大切です。音に反応しない、呼びかけに応えないなど、赤ちゃんが難聴かもと思ったら「指こすり検査」をやってみましょう。反応がなければ、早めに医師に相談を。

  • 子どもが鼻の穴に何かを入れて取れない!そんなときの対処法は?
    子どもが鼻の穴に何かを入れて取れない!そんなときの対処法は?

    子どもが、おもちゃの部品や豆などの小さなものを鼻に押し込んでとれなくなる事故は、意外とよく起こります。またその事故が起こるのは、大人の目の前とは限りません。普段から、子どもの手の届くところに小さなものを置かない、子どもから目を離さないことが大事です。

  • 3ヶ月~5歳の乳幼児に多い「犬が吠えるような咳」が出るクループとは
    3ヶ月~5歳の乳幼児に多い「犬が吠えるような咳」が出るクループとは

    ウイルスが原因で声帯が腫れてしまうクループ。咽頭が狭くなるため、息を吸うときに「ヒューヒュー」という音が出たり、声がかれたり、「キョーン」というイヌの吠えるような咳が出るのが特徴です。治療は薬剤の投与や、吸入器による蒸気の吸入を行い、血管を収縮させたり、患部のむくみをおさえたりします。

  • 背中を叩くべき?のどがつまって危険なとき、乳児と幼児で異なる対処法
    背中を叩くべき?のどがつまって危険なとき、乳児と幼児で異なる対処法

    子どもが突然せき込んで、ゼーゼーいったり、顔が青白くなったり。ママやパパは慌ててしまいますよね。のどに何かがつまったのかもしれません。完全に気道がふさがっているかどうかや、年齢によって対処が異なります。状況に応じた正しい処応急処置を知っておきましょう。

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