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お役立ち健康ニュース・新着

  • 手洗いやマスクで予防できない「はしか」。流行時にどう対処すべき?
    手洗いやマスクで予防できない「はしか」。流行時にどう対処すべき?

    2019年に入り、近年にないスピードで「はしか(麻疹)」が拡がりを見せています。小さい頃にかかったというパパやママもいらっしゃるのではないでしょうか。予防接種などでも耳にすることの多い病名ですが、発熱・発疹などの特徴的な症状や、感染の怖さ、予防法についてまとめました。

  • 2~3歳の幼児に多いアレルギー性じんま疹。食べ物以外の原因も!
    2~3歳の幼児に多いアレルギー性じんま疹。食べ物以外の原因も!

    アレルギー性じんま疹は、乳児にはあまり見られず、2~3歳の幼児に起こりやすい発疹です。境目がはっきりした、赤い、ときには白い皮膚の盛り上がりが、からだの至るところにできて、かゆみを伴います。原因となるのは、食べ物だけでなく、薬やウイルスなど、さまざまなものが考えられます。食べた物が原因、と決めつけてしまうのは禁物です。

  • 生後半月ぐらいから現れる「いちご状血管腫」。治療が必要な場合とは?
    生後半月ぐらいから現れる「いちご状血管腫」。治療が必要な場合とは?

    生後1ヶ月ぐらいの頃、赤ちゃんの皮膚の一部が真っ赤ないちごのような盛り上がってきたら…。赤あざのひとつ、「いちご状血管腫」かもしれません。ママやパパは「このまま大きくなるの?」「放っておいて大丈夫?」と心配になりますよね。就学前までに小さくなり、自然に消えますが、大きなものや部位によっては、早めの治療が必要になります。

  • 痛みを感じないのは重症!状況別・やけどをしたときの対処法
    痛みを感じないのは重症!状況別・やけどをしたときの対処法

    子どもがやけどをしたら、慌てずまずはしっかり冷やすこと。正しい応急処置で被害の進行を防ぎましょう。やけどをしそうなものは周りから排除し、湯たんぽや電気毛布など低温やけどの危険があるものは、大人がしっかり使い方を管理して気をつけましょう。

  • 赤ちゃんのあたまにかさぶた!?乳児脂漏性湿疹を優しくふき取る方法
    赤ちゃんのあたまにかさぶた!?乳児脂漏性湿疹を優しくふき取る方法

    生後3ヶ月ぐらいまでの、月齢の低い赤ちゃんに多くみられる「乳児脂漏性湿疹」。髪の毛の生えぎわやまゆ毛に、黄色いふけや脂っぽいかさぶたのようなものがつきます。頭だけでなく、わきの下やおへそ周りなどに見られることも。ケアの方法をご紹介します。

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