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妊活あるある【125】小さな可能性が…

結婚を機に夫とともにあらゆる治療にチャレンジ。転院6回、治療歴10年……長きに渡る妊活のあれこれを、前向きにほんわかと描く『ベビ待ち★Diary』。毎週更新♪「いいね」で応援、お願いします!

2019-04-10更新

ベビ待ち★Diary あさのなぎさ

トイレから出られません

妊活あるある【125】小さな可能性が…
下腹部の鈍痛が次第にひどくなり、ピンク色どころか鮮血の塊が出てきてしまいました。病院の判定を待つことなく結果は明白。何度も経験したこととはいえ、がっつり落ち込みます。

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*あさのなぎさ*
神奈川県出身、石川県在住。10代のころから生理不順、おおらかな性格から(?)あまり深く考えてこなかったこともあり、不妊症であることが後に判明。転院6回、治療歴10年の間に、治療中の息抜きのしかた、病院や医師・スタッフとの巡り合わせの大切さを知る。自身の不妊治療経験を雑誌『赤ちゃんが欲しい』で4年に渡りマンガ連載。ときにしんどいベビ待ちさんの気持ちをほんわかと前向きに吹き飛ばす。現在、2児の母。Instagramアカウント:picdiary-pre
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