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マタニティ産後のママおうち時間

妊婦さんの約70%がはきかえています。
マタニティショーツを徹底解剖!

妊娠後、からだのサイズの変化と共に、しめつけによる不快感、冷えすぎなどを感じやすくなったという方も少なくないのでは? そんな時、ぜひ取り入れてほしいのがマタニティ用のインナーです。特に、妊娠によってからだの変化が大きいおなかへの対応にはマタニティショーツへのはきかえがおすすめ。今回は、多くの妊婦さんから支持を得ているマタニティショーツの魅力をご紹介します。

マタニティショーツを取り入れているママは約7割

妊娠中の変化するからだに合わせて設計されたマタニティショーツは、しめつけや冷えすぎといったお悩みに寄り添った機能性のあるものが多数そろっています。とはいえ、「本当に必要? 普通のショーツではダメ?」「種類が多くて何を使ったらよいかわからない」という声もちらほら……。しかし、ワコールが妊娠・出産経験のあるママや、妊娠中の女性たちに実施したワコールマタニティ公式インスタグラムでのアンケートによれば、妊娠を機に「72%の方がマタニティショーツにはきかえた」と回答しています。
※ 2021年8月 ワコール調べ 有効回答者数 767名

マタニティショーツはなぜ必要?

【おなかまわりの変化をやさしくサポートしてくれる】
約7割のママが取り入れているマタニティショーツですが、一体なぜ必要なのでしょうか? はきごこちはもちろんですが、妊娠中大きくなるおなかをしめつけず、成長をさまたげないことがマタニティショーツをおすすめする一番の理由です。妊娠中は出産までに前(おなか)側を中心におなか周りが約18cm大きくなるといわれています。ショーツによるしめつけや押さえつけをやわらげるためも、妊娠中はもちろん、産後もしばらくは伸縮性のあるマタニティショーツを取り入れることをおすすめします。

【妊娠がわかったらはきかえよう】
マタニティショーツを取り入れるタイミングは「妊娠がわかったらすぐ」がおすすめです。アイテムによって、使えるタイミングが異なるので、必ず着用期間をチェックしてください。

時期やシーン別マタニティショーツの選び方・おすすめマタニティショーツ

マタニティショーツには、おへその上までしっかり包み込む「深ばきタイプ」とおなかまわりの圧迫感が少ない「浅ばきタイプ」の2種類があります。この2種類の中でも、機能性や素材が異なるさまざまなアイテムがそろいます。また、産後まで使えるマタニティショーツもあるので、数枚準備しておくと便利です。ぜひライフスタイルや目的に合わせて、あなたにぴったりのマタニティショーツを選んでくださいね。

【マタニティショーツの種類】 ・産前~産後・・・・・・浅ばき/深ばきタイプ
・産後・・・・・・産じょく用ショーツ、産後のシェイプアップ用ショーツ

【目的・ライフスタイル別おすすめショーツ】 ・「おなかまわりのゴムによる圧迫感が気になる」 → 「浅ばきタイプ」がおすすめ!

・「座っている時間が長い」 → 「浅ばき・ロングタイプ」がおすすめ!

・「おなか・腰まわりの冷えすぎが気になる」 → 「深ばきタイプ」がおすすめ!

・「おなかまわりのカバー感がほしい」 → 「深ばきタイプ」がおすすめ!

・出産後の回復期におすすめのショーツは? →「産じょく用ショーツ」がおすすめ!

・産後のおなかをカバーしたい! → シェイプアップ用ショーツがおすすめ!

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