♪1-2-3 DOOR
- 2014-10-20 13:22
- 一般公開
- テーマ:言葉
これは、何?
これは、「英語であそぼ」のオープニング曲!先日、歌詞を仕入れましたので、万を時してこのパンドラの箱を開けてしまいます!
♪1-2-3 DOOR(英語であそぼより)
Beetle-ee-beep-beep
(以下、省略させていただきますっ!)
では、読み仮名(^◇^)/
♪ワントゥースリードー(読み仮名byわたくし)
ビルゥイッビッビッ
ワナフォートゥースービフォー
エンワンビッハインスィーザドー
カモン!ディスィズファン!
キャニューカントゥデイ?
チューズデイ
レツゴウ!オウウ”ァヒーュ!
ブッカッベッルンスィートン
セカンストーゥリー
ワンダフォサンポーロナイッ
メゥリゥリーディンハーダライッ
ブッバガーブッカバー
ブッウオーメンブギーウーギー
エイゴデアソボ!
訳しちゃいますか( ̄▽ ̄)
♪1-2-3DOOR(訳詞byわたくし)
カブトムシちゃんっ ビーッビーッ
すばらしいことだ
後ろの誰かの前を通り抜けることは
ドアを見て
おいでよ!楽しいよ!
今日来れますか?
火曜日!
行こう!こっちへ!二階のベッドルームのスイートを予約して
素晴らしい太陽、アポロの夜
楽しい読み聞かせ 明かりをつけて
本の虫、本、虫、
本の虫、そしてブギウギ
英語であそぼ!
トリッキー!
あああああー!トリッキーだあ!
この曲は、なんか聞き取りにくいなあと思っていたら、似たような違う歌詞を被せていたという訳だ!そして、歌詞カードには、日本語訳は載っておらず、以下のような説明書きが。
【色違いで文字が2段になっている部分は、《つまりカッコ部分》違う人の声が重なっている部分です。例えば、”One”と、”Wonderful”の”Won”は英語では同じ発音で、このような「音を重ねる遊び」が曲の中にちりばめられています。意味よりも、英語ならではの音や、曲そのものを楽しんでいただきたい歌なので、あえて日本語訳は掲載しておりません。】
ごもごもごもっとも。しかし、やはり、わたくし、わたくしなりに訳しちゃいました( ̄▽ ̄)
無理があ〜る〜。ご勘弁を(-_-)
◆ちょっと解説◆
かっこ書きは省略しましたが、(Once upon a time)は「むかーしむかし、あるところに…」の様に物語が始まる時の決まり文句です。
”book”は、「本」ですが、動詞で「予約する」という意味もあります。また、”story”は「物語」ですが、「階」という意味もあります。”bug”はざっくりと「虫」ですが、”worm”は「(細長く柔らかい、脚のない)虫」、つまり青虫とか、そんなイメージですね。
ちなみに、”book worm”は「読書家、勉強家、本の虫」。なんか、日本語っぽいですな♪
【追記】
“reading” は、「読書、読むこと、読み物」ですが、「読み聞かせ」と訳しました。これは、私が自分に当てはめて訳したからです。私には幼い娘がおり、夜、布団に入って「読む」ことは、寝る前の「読み聞かせ」を意味します。なので、このように訳しました。あしからず〜(*^_^*)
【追記2】
そろそろエリックさんにおこられそうなので(?)歌詞を省略させて頂きましたっ!あの頃は、著作権とか、そういうのは詳しくなかったのよね(^_^*)でも、カタカナあるから、歌えるわっ!がんばれ〜!
2016.5.13
これは、「英語であそぼ」のオープニング曲!先日、歌詞を仕入れましたので、万を時してこのパンドラの箱を開けてしまいます!
♪1-2-3 DOOR(英語であそぼより)
Beetle-ee-beep-beep
(以下、省略させていただきますっ!)
では、読み仮名(^◇^)/
♪ワントゥースリードー(読み仮名byわたくし)
ビルゥイッビッビッ
ワナフォートゥースービフォー
エンワンビッハインスィーザドー
カモン!ディスィズファン!
キャニューカントゥデイ?
チューズデイ
レツゴウ!オウウ”ァヒーュ!
ブッカッベッルンスィートン
セカンストーゥリー
ワンダフォサンポーロナイッ
メゥリゥリーディンハーダライッ
ブッバガーブッカバー
ブッウオーメンブギーウーギー
エイゴデアソボ!
訳しちゃいますか( ̄▽ ̄)
♪1-2-3DOOR(訳詞byわたくし)
カブトムシちゃんっ ビーッビーッ
すばらしいことだ
後ろの誰かの前を通り抜けることは
ドアを見て
おいでよ!楽しいよ!
今日来れますか?
火曜日!
行こう!こっちへ!二階のベッドルームのスイートを予約して
素晴らしい太陽、アポロの夜
楽しい読み聞かせ 明かりをつけて
本の虫、本、虫、
本の虫、そしてブギウギ
英語であそぼ!
トリッキー!
あああああー!トリッキーだあ!
この曲は、なんか聞き取りにくいなあと思っていたら、似たような違う歌詞を被せていたという訳だ!そして、歌詞カードには、日本語訳は載っておらず、以下のような説明書きが。
【色違いで文字が2段になっている部分は、《つまりカッコ部分》違う人の声が重なっている部分です。例えば、”One”と、”Wonderful”の”Won”は英語では同じ発音で、このような「音を重ねる遊び」が曲の中にちりばめられています。意味よりも、英語ならではの音や、曲そのものを楽しんでいただきたい歌なので、あえて日本語訳は掲載しておりません。】
ごもごもごもっとも。しかし、やはり、わたくし、わたくしなりに訳しちゃいました( ̄▽ ̄)
無理があ〜る〜。ご勘弁を(-_-)
◆ちょっと解説◆
かっこ書きは省略しましたが、(Once upon a time)は「むかーしむかし、あるところに…」の様に物語が始まる時の決まり文句です。
”book”は、「本」ですが、動詞で「予約する」という意味もあります。また、”story”は「物語」ですが、「階」という意味もあります。”bug”はざっくりと「虫」ですが、”worm”は「(細長く柔らかい、脚のない)虫」、つまり青虫とか、そんなイメージですね。
ちなみに、”book worm”は「読書家、勉強家、本の虫」。なんか、日本語っぽいですな♪
【追記】
“reading” は、「読書、読むこと、読み物」ですが、「読み聞かせ」と訳しました。これは、私が自分に当てはめて訳したからです。私には幼い娘がおり、夜、布団に入って「読む」ことは、寝る前の「読み聞かせ」を意味します。なので、このように訳しました。あしからず〜(*^_^*)
【追記2】
そろそろエリックさんにおこられそうなので(?)歌詞を省略させて頂きましたっ!あの頃は、著作権とか、そういうのは詳しくなかったのよね(^_^*)でも、カタカナあるから、歌えるわっ!がんばれ〜!
2016.5.13
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