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快適度UP。子育てに便利な電動アシスト自転車に新モデルが登場

保育園への送迎や、子どもと一緒のおでかけときなどは、ラクに走行できる電動アシスト自転車があると便利です。パナソニックの2019年モデルは、これまでよりもずっと快適に走行できて、ママの負担を減らしてくれそうです。

2018-11-07更新

 

Gyutto(ギュット)シリーズの自転車

利便性と快適性がアップした2019年新モデル!

パナソニック サイクルテック株式会社は、電動アシスト自転車の2019年モデルを、2018年11月1日から順次発売しています。

新モデルは、通学・通勤モデル「TIMO(ティモ)」シリーズ(4車種)、ショッピングモデル「VIVI(ビビ)」シリーズ(4車種)、子育てモデル「Gyutto(ギュット)」シリーズ(4車種)の、3シリーズ・全12車種。こぎ出しがスムーズになるなど、利便性と快適性がさらにアップしています。

坂道や重い荷物を持っているときには、こぎ出しのアシスト力がパワフルになり、平地や荷物がないときにはアシスト力が控えめになります。適切にサポートしてくれるので、安心して発進することができますね。

ほかにも、手元スイッチの電源をONすると、後輪のサークル錠が自動で開錠される『ラクイック』や、スタンドを立てるとハンドルが固定される『スタピタ2』などの便利な機能が、車種ごとに想定される使用シーンに合わせて、搭載されています。

ママに便利な『Gyutto(ギュット)』シリーズ

子どもを乗せていても、すいすいラクにこげる電動アシスト自転車は、外出時にママの強い味方になってくれますよね。

お子さんや荷物を乗せても安定し、ママへの負担も少ない『Gyutto(ギュット)』シリーズは、前には大きなカゴがついているので、保育園への送り迎えや、お買いもののときにも重宝しそうです。

2019年モデルでは、後部についているチャイルドシートのグリップバーの開閉がしやすくなり、子どもの乗せ降ろしがこれまでよりもラクに行えるようになっています。

毎日子育てに忙しいママの強い味方になってくれそうですね。


関連情報
https://news.panasonic.com/
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