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> 体温計の使い方【体温計を使ったママの感想】早い・正確!テルモの体温計
ちゃんと知っておきたい
体温計の使い方

テルモの体温計を使ったママのリアルな感想をチェック★

インフルエンザも流行中!
発熱時や、保育園の登園前などお子さんの検温をすることが多いママが
実際にテルモの電子体温計(C232)を使ってもらいました♪
そして今なら、同じ体温計を5名様にプレゼント中☆
さらに、特集ページを最後まで読んでアンケートに答えた方に20ポイントをプレゼント!
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テルモの体温計を使ってみました! テルモの体温計を使ってみました!

子どもを持つベビカム会員のママに、
音圧が2倍で分かりやすくなったテルモの体温計(C232)を試してもらいました♪

きゃっつあいさん
きゃっつあいさんの感想

体温計はいつ使う?

「熱があるとき」
きゃっつあいさんメイン画像 小さな子どもがいる家庭にはぴったりだと思いました!

テルモの電子体温計(C232)は検温終了後のお知らせ音が大きめで、音を聞き逃してももう一度鳴ってくれることにびっくり!
小さな子どもがいる家庭にはぴったりだなと思いました。

y.s.f さん
y.s.f さんの感想

体温計はいつ使う?

「熱があるとき」
y.s.f さんメイン画像 音もはっきり聞こえやすくて使いやすかったです!

よく「もう鳴ったのかな?」となることがありますが、テルモの電子体温計(C232)は何度も繰り返して鳴るから聞き逃しても気がつきました!
そしてオートオフ機能だから、測ったらそのままでいいのが便利!わざわざオフボタンを押す手間がなくて良いですね。

ジウさん
ジウさんの感想

体温計はいつ使う?

「予防接種の前や、熱があるとき」
ジウさんメイン画像 声を出していても音が鳴ったことがわかりました

普段使用している体温計だと、音が小さく聞こえにくいのが不満でした。
産後、自律神経が乱れ耳鳴りが酷くなり体温計の音が聞こえにくくなってしまい、主人が「鳴ったよ」と教えてくれるか、何度も体温計をチェックしていました。
ですが、テルモの電子体温計(C232)を使ってみたら、子どもの注意をひくために数字を一緒に数えていても音が鳴った事が分かりました!スムーズに体温を測る事が出来ましたよ。

サーリーさん
サーリーさんの感想

体温計はいつ使う?

「機嫌が悪い時や、保育園に行く前」
サーリーさんメイン画像 収納ケースもコンパクトですね!

テルモの電子体温計(C232)の検温後の音はしっかり聞こえやすいのでよいですね。
子どもも体温計は脇に挟みやすそうでした!
収納ケースもコンパクトなので旅行などにも持っていきやすいと思います。

はーちゃんさん
はーちゃんさんの感想

体温計はいつ使う?

「熱がありそうな時」
はーちゃんさんメイン画像 うるさすぎない大きな電子音がいいですね!

子どもはじっとしていられないし、抑えられるのが嫌いなので、
「ピピーッて鳴るまで待とうね〜」や「お熱ないかな〜?」など色々と気を紛らわせるために話しかけているので、うるさすぎない大きな電子音がいいですね!
収納ケースがついているので、ケースを持たせても気をそらすことができました。

紹介しているテルモの電子体温計(C232)を5名様にプレゼント!!

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注目!
【注目】赤ちゃんの脇をしっかり閉じて!

  • ワキを締めた赤ちゃん
  • 赤ちゃんの熱を測る時は、赤ちゃんをひざにのせ、後ろから抱きかかえるようにして測定しましょう。この体勢だと赤ちゃんのワキをしっかり閉じることができます。
    また、赤ちゃんが眠っている場合も、手で押さえてワキを閉じてあげましょう。

  • さらに詳しい情報はテルモ体温研究所をチェック

    テルモ体温研究所バナー

どうして昔の体温計と比べて検温時間が早くなったの? どうして昔の体温計と比べて検温時間が早くなったの?

繰り返し使い、健康管理につながるものですから、
使いやすくて正確に測定できる体温計をしっかり選びたいものですね。

豆知識
体温計には、2つの測定方式があります

  • ワキなどの測定部位のその時の温度を測定する【実測式】体温計
  • ワキなどの測定部位のその時の温度を測定する【実測式】

    昔ながらの体温計は「水銀体温計」です。
    ママやパパは子供の頃に使っていたこともあるのではないでしょうか。
    【実測式】はこれ以上上がらない温度(平衡温)になるまで測る必要があり、ワキで10分以上、口中で5分程度と、体温を測定するのに時間がかかりました。

  • 平衡温を短時間で分析・演算した値を表示する【予測式】体温計
  • 平衡温を短時間で分析・演算した値を表示する【予測式】

    実測式の欠点とも言える「測定時間」を短縮するために1983年にテルモが開発した方式です。
    多くの人の体温上昇データを統計的に処理し、ワキであれば10分後の平衡温がどのくらいになるのかを表示しています。
    短時間で体温が表示され、テルモの予測式電子体温計(C232)では“約20秒”で正しい体温を測ることができます。

体温計アイコン 平均20秒で正しく測れる「テルモの体温計(C232)」のポイント

テルモ体温計の特徴
  • 【音圧2倍とは?】

    音穴

    音が出た時に生じる空気の圧力変化を「音圧」といいます。

    体温計の音が出る穴の部分を追加することで、従来品(テルモ電子体温計C230)の約2倍の音圧を生じるので、ピポピポ音が分かりやすくなっています。

    ※音圧、音の高さ(音程)、音色の3つの要素により人への聞こえ方が異なります。
  • 【82%の方が実感!】

    グラフ7

    従来品よりもピポピポ音が聞き取りやすい!

    一般の方にも体験してもらったところ、82%の方が従来品(テルモ電子体温計C230)よりも音が聞き取りやすいと回答しています。

    ※「聞き取りやすさアンケート」
    従来品(テルモ電子体温計C230)とC232をワキ下に挟み測定完了音を聞き比べ、アンケートに回答。30〜60代の一般男女39名。テルモ調べ。

    販売名:テルモ電子体温計C232
    医療機器認証番号:230AABZX00036