先輩ママに聞く、ママの肌ケアについて
ママたちの悩み、それは「妊娠線」
妊娠中、ボディケアをしていた先輩ママの約90%が妊娠線ケアを行っていました。 「おなかや胸まわりは、妊娠5ヶ月から毎日はばっちり線ができていました」。「臨月に入ってから妊娠線ケア用のクリームがなくなり、もう大丈夫だろうとケアをやめてしまい気づいたとき、本当に最後の数週間で妊娠線ができてしまいました。最後まで気を抜かずにケアをすればよかった!」などの声もありました。 1度できてしまうと完全には消えないといわれる『妊娠線』。早めの予防と、最後まで気を抜かずに継続してケアをすることが大切なのです。

先輩ママに聞く、ベビーの肌ケアについて
実はベビーの肌はカサカサだった!?
ママたちのほとんどが感じる「ベビーの肌の乾燥」。ほっぺがカサカサしたり、部分的に肌がかさついていたり、その度合いはさまざまですが、「新生児特有のにきびのようなものがあるのに、ホッペはいつもカサカサで皮膚がむけることも…」や、「どのようにしていいかわからず、カサカサをそのままにしておいたら、アトピー性皮膚炎になってしまった」などという声もありました。 「ベビーの肌をデリケートだと思う理由」について。94.3%のママが「デリケートだ」と感じ、そのうちの2人に1人のママが「すぐにカサカサになるから」を、その理由にしています。 赤ちゃんの肌がプルプルのしっとりというのは大きな間違い。しっかりと保湿をしてあげることが大切なのです。
