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ソニー生命の学資保険に加入しているベビカムママは
ベビカムで学資保険についてのアンケート調査※1を行った結果、学資保険に加入している割合は65%と実に半数以上のママが学資保険に加入されています。そのうち、ソニー生命の学資保険に加入していると回答されたママは48%と、半数近くの方がソニー生命の学資保険を選ばれています。また、学資保険の準備は子どもが生まれてから。と、思っていませんか? でも、じつは54%のママたちは妊娠中から学資保険の準備を始めているのです! 妊娠中から学資保険の準備をした理由は? ソニー生命の学資保険を選んだ理由は? 先輩ママの学資保険体験談をじっくり読んで、お子さんの将来の教育資金を準備しましょう!

※1ベビカム学資保険についてのアンケート2008/2/20〜2008/2/27実施
学資保険に加入するタイミングはいつがベスト?>>
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わが家がソニー生命の学資保険を選んだ決め手は

自分が希望するぴったりのプラン内容が加入の決め手
産後は学資保険について検討する時間が十分に時間が取れないと思い、妊娠中に数社からパンフレットを取り寄せたり、インターネットで調べました。また、わが家の希望としては、学資金の受け取り時期は中学と高校の入学前は少額で受け取り、その代わりに高校卒業時にまとまった額で学資金を受け取りたいと思っていました。 ソニー生命の学資保険なら、受け取り時期とそれぞれの時期に受け取れる金額を選ぶことができるⅠ型とⅡ型があったので、18歳満期のⅠ型とⅡ型の両方に加入しました。 18歳満期を選んだ理由は、大学卒業後は子どもに資金面でも自立して自分でやって欲しいというわが家の方針と、学資保険以外にも子ども用に貯金などで積立をしているので十分だと考えたからです。 また、毎月の負担を少なくするために妊娠中に学資保険に加入しました。これから学資保険を検討されるママへのアドバイス
出産前の時間のあるときに、ライフプランナーの方と納得いくまで話し合って決めると良いと思います。月々の支払い可能額を算出し、どの時期にいくらくらい受け取りたいかを明確にし、共働き(夫婦ともフルタイムの正社員)の場合は被保険者をパパかママのどちらにするかも検討すると良いと思います。わが家はパパに万が一のことがあった場合は遺族年金が受け取れることと各種寡婦加算があることからママ名義にしました。また、年齢が上がるほど保険料も上がりますので、夫婦で若い方の名義にすると保険料もいくらか安くなりますよ。ベビカムおすすめの学資保険はこちら>>


返戻率はもちろんライフプランナーの高度な専門知識が決め手
初めは学資保険という言葉すら知りませんでしたが、上の子が1歳の時に先輩ママから「まだ入ってないの!?早く入らなきゃだめよ!!」と言われたのがきっかけでした。『学資保険に加入しなくても、このまま貯蓄していけばいい。』と、思っていましたが、調べていくうちに、学資保険は契約者に万一のことがあった場合でも、以後の保険料の払込みは免除され、さらに教育資金も確保できる。と、いうことを知り、その商品性に惹かれました。
私の場合、払込み金額相当額はきちんと返ってきて欲しかったので、最初から貯蓄性重視で選びました。他社の商品も色々比較しましたが、ソニー生命の学資保険の返戻率が高かったのと、中学・高校・大学進学時にそれぞれ教育資金を準備できるという点が気に入りました。
また、中学校以降は部活や塾などで、今までにはなかった出費も予想されるので、中学・高校進学時にそれぞれ進学資金として受け取ることのできるⅠ型にしました。
私が出会ったライフプランナーの方は、まさに「お客様第一」という考えをお持ちの方で、お話をしていてそれが私にもよく伝わってきました。
わが家の家計の収支をきちんと把握していただき、その上で、私の意見を十分に聞いてくださり無理のないプランを提案していただけました。 どんな質問にも迅速に応対できる、彼の高度な専門知識にも信頼が持てました。
これから学資保険を検討されるママへのアドバイス
受け取り時期や加入する保険の商品性についてはそれぞれの家庭の考え方があると思いますが、「少しでも多く教育資金を準備してあげたい」と思う親心はみんな同じだと思います。加入される場合は『今、余裕を持って支払える金額』ではなく、親の生命保険と子どもの学資保険を総合して見た時に、支払い満了まで、『余裕を持って支払える金額』を設定することをオススメします。ベビカムおすすめの学資保険はこちら>>


シンプルな学資保険の内容と返戻率が決め手
子どもができてから、将来学費で慌てないよう、毎年コツコツ貯めていこうと思いましたが、子どもの世話をしながら、たびたび銀行に行くのは難しいし、元々めんどくさがりなので、口座から引き落としされる積立の貯金か、学資保険で良いものがないかなぁ。と、探していたところ、ベビカムで、支払った金額より受取金額が多いソニー生命の学資保険を知って「これだ!」と思いました。他社の見積も取りましたが、子どもの病気やケガの保障が付いているため、支払った金額より、受け取る金額が少ないことが分かりました。子どもの病気やケガの保険は別のものを検討していたので、学資保険で重複して入る必要性はないと思いました。
ソニー生命の学資保険は病気やケガの保障がなく、シンプルな内容だけども、貯蓄性が高かったので、オトクだと判断して加入しました。
わが家は、高校進学の時期は貯金でまかない、まとまったお金が必要になる大学進学時に備えてたかったので、満期で受け取るⅡ型に加入しました。
これから学資保険を検討されるママへのアドバイス
学資保険に加入する場合はパパの会社への提出書類や、場合によっては医療費控除のため税務署提出書類を揃えなければいけなかったりするので、出産前に学資保険の資料請求、検討、提出書類を揃えておくといいと思います。産後はバタバタするので妊娠中からの準備は必須ですよ。ベビカムおすすめの学資保険はこちら>>
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