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トップページ > 赤ちゃんにやさしい飲み物のおはなし > ドクターアドバイス 病気と手当て

ドクターアドバイスQ&A a.html
感染症
百日咳
みずぼうそうと突発性発疹
はしか
風しん
インフルエンザ
おたふくかぜ
ウィルス性の急性胃腸炎
手足口病
プール熱
風邪
冬の風邪
へルパンギーナと夏風邪・熱射病
冬の風邪と予防接種
風邪〜中耳炎との合併症
熱
発熱や咳
熱中症
 
せき
肺炎・気管支炎
排便
便秘と下痢
その他の症状
予防接種
脱水症状
病気のときのケア
冬に起こりやすい嘔吐
アレルギー・けが
アレルギー性鼻炎・花粉症
外遊びでのけが
 
 
スキンケア
あせも・とびひ・虫さされ
肌のトラブル
病気以外のこと
新生児の初期反応とそしゃく力
薬の上手な飲ませ方は?

 

監修:加部一彦先生 
愛育病院新生児科部長

小児科医。都内の大学病院、総合病院の新生児部長、新生児集中治療室で、主に何らかの病気をかかえる赤ちゃんのお世話に明け暮れている。3人の男の子の父親でもあり、パソコン、インタ-ネットを武器に、日々成長する息子達とも闘いの毎日である。著書に「手のひらのなかのいのち」(ゆみる出版)、「障害を持つ子を産むということ」(中央法規出版)など。

 

監修:作間未織先生 
東京慈恵会医科大学病院・小児科

東京慈恵会医科大学卒業。同附属病院での研修、病棟勤務を経て、現在は同大学大学院に在籍中。臨床疫学研究を行う一方で、小児の健康を維持するためには病気の予防が大切と考え、ハーバード大学パブリックヘルススクールに短期留学をするなど、パブリックヘルスの分野を勉強している。

 

監修:石井のぞみ先生
愛育病院・小児科

東京女子医科大学医学部卒業。同じく医師だった父からの勧めと、子どもが好きという理由から小児科医になる。至誠会第二病院 小児科勤務を経て、'01年 12月に女児を出産。'05年4月より愛育病院 小児科勤務。自分が子どもを持ったことで、よりママ・パパの気持ちがわかるようになり、具体的なアドバイスができるようになった。