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ドクターQ&A

赤ちゃんの病気とケアについてドクターが答えています。気になる症状はすぐにチェックしてくださいね!


 

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監修:加部一彦先生 
愛育病院新生児科部長

小児科医。都内の大学病院、総合病院の新生児部長、新生児集中治療室で、主に何らかの病気をかかえる赤ちゃんのお世話に明け暮れている。3人の男の子の父親でもあり、パソコン、インタ-ネットを武器に、日々成長する息子達とも闘いの毎日である。著書に「手のひらのなかのいのち」(ゆみる出版)、「障害を持つ子を産むということ」(中央法規出版)など。

 

監修:作間未織先生 
東京慈恵会医科大学病院・小児科

東京慈恵会医科大学卒業。同附属病院での研修、病棟勤務を経て、現在は同大学大学院に在籍中。臨床疫学研究を行う一方で、小児の健康を維持するためには病気の予防が大切と考え、ハーバード大学パブリックヘルススクールに短期留学をするなど、パブリックヘルスの分野を勉強している。

 

監修:石井のぞみ先生
愛育病院・小児科

東京女子医科大学医学部卒業。同じく医師だった父からの勧めと、子どもが好きという理由から小児科医になる。至誠会第二病院 小児科勤務を経て、'01年 12月に女児を出産。'05年4月より愛育病院 小児科勤務。自分が子どもを持ったことで、よりママ・パパの気持ちがわかるようになり、具体的なアドバイスができるようになった。