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> わらべうた おさらに たまごに

パッと布が開く瞬間の驚きを楽しむ

おさらに たまごに

おすわりができるようになると、保育者がやることをしっかり注目できます。子どもも両手が使えるようになるので、まねしようとします。布が子どもの手からはみ出たままでも、自分もやりたい気持ちを大切に。布を振ってあそぶのも楽しいですね。

  • 1 おさらに

    手の中に布を隠し持って握る。

  • 2 たまごにはしかけ

    歌に合わせて、上下に振る。

  • 3 ホイ

    手を開くと、布がパッと広がる。

  • パッと広がる生地がベター。キレイな色のシフォンやサテンなどの布がおすすめ。

レシピのポイント

おすわりができると、手が自由に使えるようになるので、両手を使うあそびをどんどん取り入れて!

お話 木村はるみ先生

「教育研究所 ゆずりは」代表。元コダーイ芸術教育研究所代表。共著に『うたおう あそぼう わらべうた』(雲母書房)など。

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